千葉県耕作放棄地活用の応援団の「山林を整備して「としこのうえん」が生まれた経緯を生かして」
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山林を整備して「としこのうえん」が生まれた経緯を生かして
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2010年07月21日 13:56
・山林を整備して「としこのうえん」が生まれた経緯が有ります~・・森の時計自然工夫塾は山林から生まれました。

・「千葉県休耕地活用応援団」活動を応援しています。

・里山は環境の母、里山整備は人の暮らしと生物多様性の維持に貢献する活動です。

・梅雨明けの里山活動、久々に大勢参加しくれました~・・風邪気味でしたが張り切って本気を出しました。

・森の時計自然工夫塾が具体的に取り組んでいる活動に「里山生活をイノシシから守り楽しむ会」と「千葉県休耕地活用応援団」、及び、もりのとしこが管理人の「気楽に里山を楽しんで見よう会」の活動が有ります。

・この様な活動を行うときにバラバラでは纏まらないので月曜日に協働する活動が「森の月曜里山会」です~・・忙しい農家の人も多くPCを持っていないので「房州わんだらぁんど」に誘う事が出来ませんが、同じ釜の飯でお昼をつくって楽しい懇談を行っています~・・興味のある方はご連絡ください。

・写真は梅雨明けの日の里山活動の様子と里山活動で生まれた「としこのうえん」の一こまです。

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